インスタグラムという写真を共有するSNSがある。登録しなくても閲覧だけはできるので、すきなお店や作家さんの情報を得るのに、たまにのぞいている。
最近では、臨時休業や営業時間の変更も、インスタグラムだけで伝えているお店も多いので、訪問の前にインスタグラムを確認するようになった。
他人から「どうしてやらないの?」と思われていそうだなあと察知してしまうこともよくある。登録すらせずに閲覧しているだけでも、自分には無理だなとすごく思う。
20190219
20180213
店の人のプライバシーを侵害する下世話な客について
しばらく前に、友人からこんな話を聞いた。
親しくしているお店に寄ったとき、客が2人やってきた。死んだ魚のような目をした年配の女性と、やや若く見えるが死にかかった魚のような目をした女性だったらしい。お店は女性と男性で切り盛りしているのだが、お店の男性が離れたすきに、お店の女性に「あれは彼氏ですか?」と年配の女性が聞いた。友人は内心、「それ、(お店と)関係あるかよ?」と呆れ返ったそうだ。
親しくしているお店に寄ったとき、客が2人やってきた。死んだ魚のような目をした年配の女性と、やや若く見えるが死にかかった魚のような目をした女性だったらしい。お店は女性と男性で切り盛りしているのだが、お店の男性が離れたすきに、お店の女性に「あれは彼氏ですか?」と年配の女性が聞いた。友人は内心、「それ、(お店と)関係あるかよ?」と呆れ返ったそうだ。
20171205
コンビニでのポルノ雑誌販売停止、広まることを願う
大学生のとき、イギリスから来たばかりの留学生のチューターというのをしていた。日本語を勉強するのを手伝ったり、役所での手続きや買い物などでの言語サポートをしたり、いろんな相談にのったりする仕事。最初の任務は成田空港までの出迎えだった。イギリスでも日本語を勉強してきた彼らは、電車に乗ると日本語で書かれた文字を次々に発音しはじめた。
そのうちの1人が中吊り広告を読んでいて顔をしかめた。下世話な週刊誌の見出しが躍る中吊り広告は、汚らわしい言葉がたくさん並んでいた。わいせつな文言もあり、公共の場にこのような言葉があるなんてとんでもない、と思ったようだった。
そのうちの1人が中吊り広告を読んでいて顔をしかめた。下世話な週刊誌の見出しが躍る中吊り広告は、汚らわしい言葉がたくさん並んでいた。わいせつな文言もあり、公共の場にこのような言葉があるなんてとんでもない、と思ったようだった。
20171128
誤情報がツイッターでどのように広まるか
誤った情報があっという間に広がって収集がつかない、という話をよく聞く。先日、ツイッターで初めてその現象を目の当たりにした。
流れをまとめるとこんな感じだろうか。
流れをまとめるとこんな感じだろうか。
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